《 新着情報 》

  • チャイルドライン 2019秋の連続公開講座(兼 新規受け手養成研修)のお知らせNEW 2019/9/30

    チャイルドライン 2019秋の連続公開講座チャイルドライン 2019秋の連続公開講座 のお知らせ。

    子ども支援に関心のある方ならどなたでも。
    多くの人が知りたい子どもの現状
    多くの人に伝えたい子どもの現状
    実績ある優れた講師で充実の内容です。

    【受講者募集】

    会場1/早稲田大学戸山キャンパス
    会場2/中野区社会福祉協議会スマイル中野
    会場3/杉並区立阿佐ヶ谷中学校

    主催:チャイルドラインすぎなみ
    共催:チャイルドライン中野子ども電話
    協力:チャイルドライン東京ネットワーク
    後援:杉並区・杉並区教育委員会・中野区社会福祉協議会

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

  • 「NPO法人 第2回 公開学習会」開催のお知らせ 2019/8/27

    第1回 公開学習会/2019年9月27日(土)NPO法人 第2回 公開学習会/2019年9月27日(金)を開催いたします。

    【テーマ】
    「親の体罰禁止の法制化」を学び、考える

    日 時:2019年9月27日(金)18:30~
    会 場:早稲田大学 文学学術院 36号館(エレベータ5階)582教室
    会 費:一般/1000円 ★会員/700円
        学生/ 500円 ★学生会員/200円

    ■ シンポジスト/一場 順子さん(弁護士)
             佐々木 央さん(報道記者)
             竹村 睦子さん(ソーシャルワーカー)

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

  • 子どもたちと弁護士がつくるお芝居「素数とくるみ」上演のお知らせ 2019/7/26

    お芝居「素数とくるみ」のチラシお芝居「素数とくるみ」もがれた翼 パート26/
    2019年8月24日(土)・25日(日)
    を上演いたします。

    東京弁護士会
    子どもたちと弁護士がつくるお芝居

    「素数とくるみ」もがれた翼 パート26

     「もがれた翼」は、子どもを取り巻く現実とその現代的課題を広く皆さんに知っていただくことを目的として、1994年の子どもの権利条約の批准を機に子どもたちと弁護士でつくってきたお芝居です。
     「もがれた翼」では、少年事件やいじめ、虐待など子どもの人権をめぐる様々な問題をテーマとして取り扱ってきましたが、これらは、東京弁護士会が行う電話相談「子どもの人権110番」に寄せられた相談や弁護士が担当した実際の事案等を基に作られています。
     そして、「もがれた翼」をきっかけに、社会福祉法人カリヨン子どもセンターが設立され、日本で初めての子どものためのシェルター「カリヨン子どもの家」、自立援助ホームの「カリヨン夕やけ荘」・「カリヨンとびらの家」が誕生しました。この子どもシェルター開設の動きは、全国に広がつています。

     今年は、子どもの権利条約採択30周年です。

     子どもたちが安心して生活を送ることのできる学校とはどのようなところなのでしょうか。また、真に子どもたちが、自分に関係のある事柄について自由に意見表明できる学校や社会とはどのようなものなのでしょうか。
     皆様と一緒に考えます。

    ■日 時:2019年
    ・8月24日(金)夜の部:午後5時30分 開演

    (午後4時30分 受付開始/午後5時00分 客席開場)

    ・8月25日(日)昼の部:午後1時00分 開演
    (午後0時00分 受付開始/午後0時30分 客席開場)

    ・8月25日(日)夜の部:午後5時00分 開演
    (午後4時00分 受付開始/午後4時30分 客席開場)

    ■会 場:
    赤坂区民センター 区民ホール

    (赤坂見附駅 A出口より徒歩10分・青山一丁目駅 4番出口より徒歩10分)

    ■入場無料・全席自由・先着順

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

  • 「NPO法人 安全ネット通信/No.2」を掲載いたしました 2019/7/23

    安全ネット通信/No.2NPO法人 安全ネット通信/No.2 を掲載いたしました。

こんな悩みはありませんか?

児童 生徒:
クラスの友だちがいじめにあっている。
いじめられていることを親や先生に話したが、解決しなかった。

教員(学校関係者):
児童生徒から「いじめを受けている」との相談を受けたが、対処の仕方が分からない。
遠足や林間学校、修学旅行などの課外活動中に児童生徒が事故に遭い、責任を問われている。

保護者:
子どもが、他の児童生徒を負傷させてしまった。
部活動の練習中にけがをして病院に運ばれ、治療を受けたが後遺症が残った。

学校安全ネットは、
「子ども達が安心して学校生活を送れるように」を目指し、活動を行っている団体です。
学校における、事件・事故・様々な悩み の解決に努めます。

学校安全ネットのしくみ

相談するメリット

○ 専門家が一緒に考えて、サポートします。

相談の内容により、カウンセラー、弁護士、医師、教育研究者などの専門家が連携し、問題の解決にむけてバックアップさせていただきます。

○ 適切な相談窓口をご紹介します。

○ 今できる事をアドバイスします。

詳しくはこちら

サポート事例

中学2年生女子。
球技大会中バッターボックスに立った生徒のバットが直撃し、前歯が折れてしまった。

学校に対して、日本スポーツ振興センターの給付金手続きをしてもらうようアドバイス。
再発防止を学校へ申し入れ。加害生徒の両親も協力して行うように伝える。

同じ小学校で次男、三男がいじめを受けており、三男は登校拒否になった。学校や教育委員会に相談しても、何の対応もしてもらえない。

まず、話しをうかがい、事実関係を整理します。内容によっては、弁護士の判断を仰ぎ、対応を検討。

その他サポート事例一覧

相談のながれ

※現在、電話相談は休止しております。ご相談はメールでお願いします。

相談のながれフローチャート

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