《 新着情報 》

  • 「NPO法人 学校安全ネット通信/No.14」を掲載いたしましたNEW

    学校安全ネット通信/No.14

    NPO法人 学校安全ネット通信/No.14 を掲載いたしました。

  • 〈第8回オンライン公開学習会〉
    「“早く助けて ″ 子どもからのSOSと向き合う」
    開催のお知らせ

    〈第8回オンライン公開学習会〉「“早く助けて
″
子どもからのSOSと向き合う」/2022年9月17日(土)

    「“早く助けて″子どもからのSOSと向き合う」/2022年9月17日(土)を開催いたします。

    日時/2022年9月17日(土)14 : 00~16 : 00

    会場/オンライン学習会(Z00M)
       ★申し込み者に対してZ00MのURLを逐次送信します。

    講演テーマ/「“早く助けて″子どもからのSOSと向き合う」
          ・講師:森田 志歩 さん(NPO法人プロテクトチルドレン代表)
              「私は1人でも多くの子どもを救いたい。
              だから私のことを取材して、
              こういう人がいるよと子どもたちに伝えてほしい」と、
              いじめや不登校などの相談を受け、解決をサポートするNPO法人
              「Protect Children ~えいえん乃えがお~」の代表者です。                   
                    
    申込方法/下記メール、またはメールフォームよりお申し込みください。
         uta@yoko-no-heya.jp
         メールフォーム
         ☆申し込み締め切りは9月14日(水)まで

    連絡先/NPO法人学校安全全国ネットワー ク
        〒102-0071
        東京都千代田区富士見2-7-2 ステージビル1706号(南北法律事務所内)
        Tel 03-3511-5070
        fax 03-3511-5784

    詳しくはこちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

  • 「NPO法人 学校安全ネット通信/No.13」を掲載いたしました

    学校安全ネット通信/No.13

    NPO法人 学校安全ネット通信/No.13 を掲載いたしました。

  • 「NPO法人 学校安全ネット通信/No.12」を掲載いたしました

    学校安全ネット通信/No.12

    NPO法人 学校安全ネット通信/No.12 を掲載いたしました。

▼ 更新履歴はこちらから

こんな悩みはありませんか?児童 生徒:クラスの友だちがいじめにあっている。いじめられていることを親や先生に話したが、解決しなかった。教員(学校関係者):児童生徒から「いじめを受けている」との相談を受けたが、対処の仕方が分からない。遠足や林間学校、修学旅行などの課外活動中に児童生徒が事故に遭い、責任を問われている。保護者:子どもが、他の児童生徒を負傷させてしまった。部活動の練習中にけがをして病院に運ばれ、治療を受けたが後遺症が残った。

学校安全ネットは、
「子ども達が安心して学校生活を送れるように」を目指し、活動を行っている団体です。
学校における、事件・事故・様々な悩み の解決に努めます。

学校安全ネットのしくみ

相談するメリット

○ 専門家が一緒に考えて、サポートします。

相談の内容により、カウンセラー、弁護士、医師、教育研究者などの専門家が連携し、問題の解決にむけてバックアップさせていただきます。

○ 適切な相談窓口をご紹介します。

○ 今できる事をアドバイスします。

詳しくはこちら

サポート事例

中学2年生女子。
球技大会中バッターボックスに立った生徒のバットが直撃し、前歯が折れてしまった。

学校に対して、日本スポーツ振興センターの給付金手続きをしてもらうようアドバイス。
再発防止を学校へ申し入れ。加害生徒の両親も協力して行うように伝える。

同じ小学校で次男、三男がいじめを受けており、三男は登校拒否になった。学校や教育委員会に相談しても、何の対応もしてもらえない。

まず、話しをうかがい、事実関係を整理します。内容によっては、弁護士の判断を仰ぎ、対応を検討。

その他サポート事例一覧

相談のながれ

※現在、電話相談は休止しております。ご相談はメールでお願いします。

相談のながれフローチャート

詳しくはこちら