《 新着情報 》

  • 《子どもの権利条約 フォーラム2019》のお知らせ【参加費無料】NEW 2019/10/28

    子どもの権利条約 フォーラム2019《子どもの権利条約 フォーラム2019》 を開催いたします。

     子どもの権利条約が国連で採択されて30年、日本が批准して25年となる2019年─。
     子どもを取り巻く環境は、どのように変わってきたのでしょうか。
     遊ぶこと、学ぶこと、生きること、守られること、参加すること。
     子ども・ユース・おとなが共に「自分らしさ」について考える2日間。
     ぜひご参加ください!

    日 時/2019年11月16日(土)12:30~16:00
        2019年11月17日(日)9:30~16:30
    会 場/文京学院大学
    (東京都文京区向丘1丁目19-1)
        最寄駅:東京メトロ南北線「東大前」駅下車(2番出口)徒歩0分

    ●2019年11月16日(土)12:30~16:00
    〈子どもの権利を考える〉☆交流会もあります
    ●2019年11月17日(日)9:30~16:30
    〈テーマ別分科会・ランチセミナー・全体会〉☆遊びコーナーあります!

    主 催/子どもの権利条約フォーラム2019実行委員会(http://crc-forum.net/)
        毎日新聞社・毎日メディアカフェ(11/16のみ)(http://mainichimediacafe.jp/)
    呼びかけ団体/広げよう!子どもの権利条約キャンペーン実行委員会

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

  • 《チャイルドライン東京ネットワーク 2019年秋 公開講座》のお知らせNEW 2019/10/28

    チャイルドライン東京ネットワーク 2019年秋 公開講座《チャイルドライン東京ネットワーク 2019年秋 公開講座》 を開催いたします。

    子どもたちの「今」を知る
     いじめ、不登校、自殺……今どきの子どもが抱える様々な生きづらさ。大人として、親や支援者として、私たちはどう受け止め、どうつき合っていったらいいのか――。子どもたちの現状を知り、支援に必要な心構えや姿勢などについて学ぶため、各分野のスペシャリストを講師に迎え、東京のチャイルドラインに関わる受け手・支え手の合同研修を下記のように開催します。

    日 時/11月9日(土)
    会 場/早稲田大学 戸山キャンパス 34号館 151教室

    ●14:00~15:30/〈児童虐待の対応を知る~子どものいのちを守るため~〉
    講 師/川松 亮 氏

    (元東京都北児童相談所職員、元厚生労働省児童福祉専門、明星大学人文学部社会実践学科常勤教授)
    ●16:00~17:30/〈思春期の性~男子高校生たちは性のなにをどう聴いたか~〉
    講 師/村瀬 幸浩 氏

    (元“人間と性”教育研究協議会代表、日本思春期学会名誉会員)

    参加費/1人あたり500円/コマ(研修終了後、団体ごとにまとめて事務局に納付)
    主 催/チャイルドライン東京ネットワーク(http://childline.x0.com/)

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

  • 《子どもの権利条約 連続講座 2019(第5回)》のお知らせNEW 2019/10/24

    子どもの権利条約 連続講座 2019(第5回)《子どもの権利条約 連続講座 2019(第5回)》 を開催いたします。

    子どもの権利条約採択30年・日本批准25年
    世界と日本の子どもの現実─何が変わったのか!?

     子どもの権利条約採択30年、日本批准25年を節目として、これまで子どもの権利条約の普及、実施に尽力されてきた各界の最前線でご活躍の子ども支援者に対して、ネットワークメンバーが「聞き役」で、インタビューする講演企画を考えました。

    日 時/2019年11月1日(金)
        19:00~21:00(18:30/受付開始)
    会 場/早稲田大学 戸山キャンパス 33号館 16階 第10会議室
    講 師/甲斐田 万智子 さん

    (認定NPO法人国際子ども権利センター〈シーライツ〉代表・ 文京学院大学教授)
    聞き手/荒牧 重人 さん
    (NCRC副代表・山梨学院大学教授)

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

  • 《国連「子どもの権利条約」批准25年記念シンポジウム》のお知らせNEW 2019/10/24

    国連「子どもの権利条約」批准25年記念シンポジウム《国連「子どもの権利条約」批准25年記念シンポジウム》 を開催いたします。

    広げよう!子どもの権利条約
    つくろう!子ども条例

     2019年は、子どもの権利条約・国連採択30年(1989年11月)、日本批准25年(1994年4月)となる節目の年。この記念すべき年に、自治体発「子ども(の権利)条例」の制定を地方政治の政策課題に据えなおし、とりわけ広域行政を担う東京都がその実現をめざすことを期待し 、記念シンポジウムを開催します。すべての子どもが人として尊重され、子どもの権利が擁護される社会を東京から実現するために、多くのみなさんのご参加をお願いします。

    日 時/2019年11月1日(金)
        14:30~16:30(14:00/開場)
    会 場/東京都議会 議会棟6F 第一会議室
    講 演/大谷 美紀子 さん

    (日本人で初の、国連・子どもの権利委員会委員/弁護士。国際結婚が破綻した夫婦間の問題では第一人者。選択的夫婦別姓制度導入に賛同し、別姓訴訟の弁護団にも所属。上智大法学部卒)

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

こんな悩みはありませんか?

児童 生徒:
クラスの友だちがいじめにあっている。
いじめられていることを親や先生に話したが、解決しなかった。

教員(学校関係者):
児童生徒から「いじめを受けている」との相談を受けたが、対処の仕方が分からない。
遠足や林間学校、修学旅行などの課外活動中に児童生徒が事故に遭い、責任を問われている。

保護者:
子どもが、他の児童生徒を負傷させてしまった。
部活動の練習中にけがをして病院に運ばれ、治療を受けたが後遺症が残った。

学校安全ネットは、
「子ども達が安心して学校生活を送れるように」を目指し、活動を行っている団体です。
学校における、事件・事故・様々な悩み の解決に努めます。

学校安全ネットのしくみ

相談するメリット

○ 専門家が一緒に考えて、サポートします。

相談の内容により、カウンセラー、弁護士、医師、教育研究者などの専門家が連携し、問題の解決にむけてバックアップさせていただきます。

○ 適切な相談窓口をご紹介します。

○ 今できる事をアドバイスします。

詳しくはこちら

サポート事例

中学2年生女子。
球技大会中バッターボックスに立った生徒のバットが直撃し、前歯が折れてしまった。

学校に対して、日本スポーツ振興センターの給付金手続きをしてもらうようアドバイス。
再発防止を学校へ申し入れ。加害生徒の両親も協力して行うように伝える。

同じ小学校で次男、三男がいじめを受けており、三男は登校拒否になった。学校や教育委員会に相談しても、何の対応もしてもらえない。

まず、話しをうかがい、事実関係を整理します。内容によっては、弁護士の判断を仰ぎ、対応を検討。

その他サポート事例一覧

相談のながれ

※現在、電話相談は休止しております。ご相談はメールでお願いします。

相談のながれフローチャート

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