《 新着情報 》

  • 「子どもの権利条約 連続講座2019(第2回)」開催のお知らせNEW 2019/6/14

    子どもの権利条約 連続講座2019(第2回)/2019年6月21日(金)のチラシ子どもの権利条約 連続講座2019(第2回)/2019年6月21日(金)を開催いたします。

    【テーマ】
    子どもの権利条約採択 30 年・日本批准 25 年
    日本の子どもの現実─何が変わったのか!?

    子どもの権利条約採択30年、日本批准25年を節目として、これまで子どもの権利条約の普及、実施に尽力されてきた各界最前線でご活躍の子ども支援者に対して、ネットワークメンバーが「聞き役」で、インタビューする講演企画を考えました。

    日 時:2019年6月21日(金)午後7:00~午後9:00
    会 場:早稲田大学 戸山キャンパス(文学部)33号館3階 第1会議室
    資料代:NCRC会員  /子ども(18歳未満):無料
                学 生:無料
                おとな: 800円
        一般(非会員)/子ども(18歳未満/高3生を含む):無料
                学 生: 500円
                おとな: 1000円
    講 師:西野 博之 さん(川崎市子ども夢バーク所長)
    闘き手:喜多 明人(NCRC代表・早稲田大学教授)

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

  • 「CAP東埼玉」「NPO法人 CAPユニット」をご紹介しますNEW 2019/6/13

    「CAP東埼玉」「NPO法人 CAPユニット」のチラシCAP東埼玉

    ・CAP東埼玉は
    1997年に発足した「東埼玉CAPを学ぶ会」がもととなり、2002年に「CAP東埼玉」と改名し、越谷市を拠点として、おもに埼玉県の東部地域を中心に活動しています。

    ■問い合わせ先(代表:栗田みえ子)
    TEL:090-6177-6858
    FAX:048-978-8635
    HP:http://www.cap-higashisaitama.org/
    [NPO法人CAPセンター・JAPAN登録団体]
    ───────────────────────────────────────────
    NPO法人 CAPユニット

    CAPワークショップを受けて、感想……
    ・わかりやすくて、たのしかったよ
    ・人の権利を取ることは、悪い事だってわかったよ
    ・いやなことがあったとき、ちゃんといやって言えたよ

    〈正会員・賛助会員 募集中〉

    ■問い合わせ先
    TEL:090-4423-9284
    FAX:03-5955-7267
    (お問い合わせなどはできるだけFAXをご利用下さい。)
    HP:http://www.cap-unit.jp/

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

  • 脳脊髄液減少症を知っていますか?NEW 2019/6/12

    脳脊髄液減少症のチラシ◎脳脊髄液減少症は、脳・脊髄を浮かべている「脳脊髄液」が減ることで、さまざまな症状がでる病気です。

    日常生活のちょっとした事故や、
    けがでおこることも多い。

    早期発見・早期治療が最も大切!対処法を知り、重症化をふせぎましょう!

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

  • 「NPO法人 第1回 総会と公開学習会」開催のお知らせ 2019/4/18

    第1回 総会と公開学習会/2019年6月8日(土)NPO法人 第1回 総会と公開学習会/2019年6月8日(土)を開催いたします。

    【テーマ】
    子どもたちは、体罰をどう受け止めてきたか

      ─『若者対象の体罰意識・実態調査』を分析する─

    日 時:2019年6月8日(土)12:00~
    会 場:早稲田大学 文学学術院 36号館(エレベータ5階)581教室
    会 費:一般/1000円 ★会員/700円
        学生/ 500円 ★学生会員/200円

    ■ 調査趣旨・位置/喜多 明人さん
             (大学院調査委員会代表・早稲田大学教授)
    ■ 調査結果報告 /中川 友生さん
             (調査委員・早稲田大学大学院博士後期課程、
              理学療法士=神戸市総合療育センター技術職員)

    詳しくは こちらをご覧ください >>>

    ぜひ、ご参加ください。

こんな悩みはありませんか?

児童 生徒:
クラスの友だちがいじめにあっている。
いじめられていることを親や先生に話したが、解決しなかった。

教員(学校関係者):
児童生徒から「いじめを受けている」との相談を受けたが、対処の仕方が分からない。
遠足や林間学校、修学旅行などの課外活動中に児童生徒が事故に遭い、責任を問われている。

保護者:
子どもが、他の児童生徒を負傷させてしまった。
部活動の練習中にけがをして病院に運ばれ、治療を受けたが後遺症が残った。

学校安全ネットは、
「子ども達が安心して学校生活を送れるように」を目指し、活動を行っている団体です。
学校における、事件・事故・様々な悩み の解決に努めます。

学校安全ネットのしくみ

相談するメリット

○ 専門家が一緒に考えて、サポートします。

相談の内容により、カウンセラー、弁護士、医師、教育研究者などの専門家が連携し、問題の解決にむけてバックアップさせていただきます。

○ 適切な相談窓口をご紹介します。

○ 今できる事をアドバイスします。

詳しくはこちら

サポート事例

中学2年生女子。
球技大会中バッターボックスに立った生徒のバットが直撃し、前歯が折れてしまった。

学校に対して、日本スポーツ振興センターの給付金手続きをしてもらうようアドバイス。
再発防止を学校へ申し入れ。加害生徒の両親も協力して行うように伝える。

同じ小学校で次男、三男がいじめを受けており、三男は登校拒否になった。学校や教育委員会に相談しても、何の対応もしてもらえない。

まず、話しをうかがい、事実関係を整理します。内容によっては、弁護士の判断を仰ぎ、対応を検討。

その他サポート事例一覧

相談のながれ

※現在、電話相談は休止しております。ご相談はメールでお願いします。

相談のながれフローチャート

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